投資用不動産は、今が売り時?
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※海外の不動産はお取り扱いできません。国内でも地域や物件により、お取り扱いできない場合がございます。

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投資用不動産のプロによる適正な査定
投資用不動産(一棟ビル、マンション、アパート、区分マンションなど)専門部門の担当者が豊富な情報量とノウハウを生かし、利回り相場なども考慮した適正な査定を行います。
幅広い分野の専門家・野村の総合力も生かした資産運用サービス
税理士などのアライアンスパートナーと共に投資用不動産の組み換えや、相続に伴う売却など高度な知識とノウハウでお客様の資産形成をサポートします。また野村證券と取引のある資産家、富裕層のお客様へ投資用・相続対策用等を目的として、物件の紹介も行っています。
不動産投資家が集まるサイト「ノムコム・プロ」で物件をアピール!
「ノムコム・プロ」に掲載すれば、ノムコム・プロ会員(約1万9千人)をはじめ国内はもちろん、海外在住の不動産投資家へも物件をアピールすることができます。

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プロに聞く「収益物件」売却術

現状は「売り」優先。2019年は外国人・戦略特区・開発を注視
収益不動産の売却は、買い手の動向に大きく左右されます。人気の高いエリアや物件種別、価格帯の現状はどうなっており、今後どうなるのか。また、昨今の融資環境とその影響についてなど、2018年の不動産投資市場を振り返り、2019年以降への展望についてお話しします。
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~事例紹介(6)~ 権利関係が複雑なマンション17室を高値で一括売却
不動産は一点ものと言われますが、当社にご相談いただく案件も本当に多種多様です。特に相続絡みの物件は、売却にあたり権利関係の確認・調整も必要となり、専門家との連携が欠かせません。
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~事例紹介(5)~ 都心立地以外の築古物件でも、1ヵ月半の早期売却に成功
一般的には、需要が高く供給の少ない物件の方が売却には有利です。しかし、売却に成功しているのは多くの投資家に人気の物件だけというわけではありません。今回は厳しい条件を抱えながらも早期売却に成功した事例をご紹介します。
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2018年前半は待ったなし。主役の変わった不動産市場で取るべき戦略
2017年後半、収益不動産の需要と供給のバランスに変化が現れました。金融機関の融資引き締めに端を発するこの変化が、2018年前半にどう影響するのか、その行方を見通します。
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不動産投資の知識&ノウハウ

不動産投資物件の査定、どんな仕組みで価格はどう決まる?
不動産投資物件を選ぶ際に「割高ではないか」という疑問を持つ投資家も多いでしょう。その判断の参考になるのが、査定価格です。収益物件の査定のしくみや価格の見極め方を紹介します。
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最新の不動産価格動向は?
首都圏の住宅地価格・中古マンション価格の動きは?野村不動産アーバンネットが3ヶ月ごとに実施している実勢価格調査を元に、不動産マーケット動向を解説します。
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