いつまで続くか分からない!?価格上昇 投資用不動産は、今が売り時?
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※海外の不動産はお取り扱いできません。国内でも地域や物件により、お取り扱いできない場合がございます。

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投資用不動産(一棟ビル、マンション、アパート、区分マンションなど)専門部門の担当者が豊富な情報量とノウハウを生かし、利回り相場なども考慮した適正な査定を行います。
幅広い分野の専門家・野村の総合力も生かした資産運用サービス
税理士などのアライアンスパートナーと共に投資用不動産の組み換えや、相続に伴う売却など高度な知識とノウハウでお客様の資産形成をサポートします。また野村證券と取引のある資産家、富裕層のお客様へ投資用・相続対策用等を目的として、物件の紹介も行っています。
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プロに聞く「収益物件」売却術

2017年後半を「売り時」とみる理由と、有効な出口戦略
金融政策に変化が訪れるかも知れないと言われてきた2018年を目前に控え、不動産投資家の心理にも微妙な変化が見られます。2017年も折り返しを迎えた今、今後の不動産市場を見通します。
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~事例紹介(4)~親の不動産が売却できない!?相続の前に潜む落とし穴
政府の発表によると、2025年には高齢者の5人に1人が認知症になると言われています。もし収益不動産を保有している親御さんが認知症になったとき、資産の管理・処分はどうすればいいのでしょうか?気になる問題点と対策についてご紹介します。
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~事例紹介(3)~「争続」回避の売却は、プラスαの提案こそ重要
収益不動産の売却にあたり、当然、売価は重要です。しかし、必ずしも高値売却だけが売主様にとって最善とは限りません。今回は、売価プラスαのご提案で関係者様全員に喜んでいただけた事例をご紹介いたします。
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~事例紹介(2)~ターゲットを見定め、お客様の希望価格を実現
収益不動産の高値での売却を実現させるためには、購入検討者様の立場に立って多面的な分析をすることが必要です。物件の利回りだけではなく、所有価値・出口戦略なども含めてご提案することで売却を成功に導く方法について解説します。
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不動産投資の知識&ノウハウ

いつどのように売却にすれば良いのか、売却のタイミングは?
売却のタイミングが投資の目的(資産形成、相続対策、節税対策)や、物件種別によってどう変わってくるのか、どのように考えればいいのかを紹介します。
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※当社が記事提供しているオールアバウト内コンテンツにリンクします
不動産投資の「出口戦略」が多様になってきた
不動産投資は、物件を買う時、そして運用中も出口(売却)を意識することが大事といわれます。価格相場や融資環境が変化するなかで、利益を最大化する出口戦略の考え方を、従来との比較を中心に解説していきます。
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最新の不動産価格動向は?
首都圏の住宅地価格・中古マンション価格の動きは?野村不動産アーバンネットが3ヶ月ごとに実施している実勢価格調査を元に、不動産マーケット動向を解説します。
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