当セミナーは終了しております
記載されている内容は応募告知時のものです。
内容に関しては変更されている場合もございますので、予めご了承ください。
WEBセミナー
参加
無料
最新マーケット動向と今後の展望
金利上昇局面のマンション市場、売り時はいつ?
個人向け
開催日時
2025/12/12(金)
12:00~13:00
2024年春、日銀が長らく続いた金融緩和政策から緩和縮小へと方向転換し、いわゆる「利上げ」をスタートさせてから1年半が経過しました。
以降、住宅ローンの金利は、従前の過去最低水準と比べて0.3%~0.5%程度上昇しています。
その分、住宅購入検討者の購入ハードルは上がっていますが、2025年秋時点ではマンション市場への影響はデータを見る限り軽微といえる状況です。
とはいえ、日本経済がデフレからインフレ局面へと移行するとともに金利は上昇局面に入っており、今後の利上げペース次第で、マンション市場への影響が徐々に顕在化してくると考えられます。
本セミナーでは、マンション市場の最新データや、新政権による積極財政への転換の可能性などをふまえて、今後のマーケットを展望。併せて、マンションの売り時について考察します。
<セミナーの主な内容>
●新築・中古マンションの最新市場動向
●「都心部」と「それ以外」、2つのマンション市場
●積極財政への転換がもたらす影響
●今後のマンション市場の展望
●マンション売却の好タイミングとは
※上記内容から一部変更となる可能性があります。
講師紹介
株式会社コトバリュー 代表取締役
山下 伸介 氏
1990年、京都大学工学部卒業、株式会社リクルート入社。2005年より住宅情報誌「住宅情報マンションズ(現スーモ新築マンション)」「都心に住む」等の編集長を10年以上にわたり務め、のべ2000号超の編集に携わる。
2016年に独立後、住宅関連テーマの企画・執筆、セミナー講師などを中心に活動。マンション市場や住宅金融の動向をウォッチし続ける。
財団法人住宅金融普及協会「住宅ローンアドバイザー」運営委員(2005年~2014年)。
セミナー開催概要
|
|
ご自身のPC・タブレットより視聴 |
|---|---|
|
|
500名 |
|
|
参加費無料 |
|
|
野村不動産ソリューションズ 流通事業本部 営業企画部 |
当セミナーは終了しております
記載されている内容は応募告知時のものです。
内容に関しては変更されている場合もございますので、予めご了承ください。
- 受講形式
- 個人向け
- 法人向け
投資用・事業用不動産サイト ノムコム・プロ







