更新時期が近づいている相続した不動産(借地権)の売却

底地・借地

ケース事例

売主
個人(相続人)
所有不動産
借地権付建物
相談内容
相続登記を担当した司法書士より、借地権付建物の更新時期が近づいていることから、相続人が底地所有者から更新料の支払いと地代増額を求めらているが、用意できないため当社に相談。売却が選択肢のひとつだが、相続人は直近の売却(住み替え)を望んでいない。

問題点

Issue更新時期までの時間がない。

Issue選択肢が少ない。

提案内容

Solution売却を選択するにしても、要望を満たす売却条件を設定。

Solution入札方式での第三者による底地および借地権の同時買取を提案。

当社による
ソリューションの
結果…
  • 更新料相当の支払いは、売主が行うことなく問題解消。
  • 周辺相場の中で、高価格帯の好条件で成約
  • 相談者の相続人(借地人)は、直近での住み替えをすることなく問題解決を実現。
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