「昭和」に登場した懐かしい
商品パッケージがズラリ。
昭和レトロ商品博物館
1昭和の雰囲気漂う施設内でタイムスリップ。
2懐かしい商品が多数並び、駄菓子屋さんの趣を再現。「これ知ってる!」なんて、つい口に出してしまうかも。
●東京都青梅市住江町65 0428-20-0234
10:00〜17:00月曜休(祝日の場合は翌日休・臨時休館日あり)
http://www.sumiecho.com/showa_retoro/
瓦屋根の店構えがすでにレトロな雰囲気を醸しだしている「昭和レトロ商品博物館」。施設内に入ると、昭和を生きた方には、なんとも懐かしいもののオンパレード。駄菓子屋のようなレイアウトになっていて、お菓子のパッケージや飲料缶、雑貨、文具、薬などの包装物が所狭しとショーケースに並んでいる。2階には、小泉八雲「雪おんな」の発祥をめぐる探偵記が展示してあり、見どころ充分。懐かしさを観賞した後は、隣接する喫茶店「となりのレトロ」でコーヒーを飲んでひと休み。





