日々を紡ぐ場所を、笑顔で心を満たす空間に
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お部屋作りのヒントはドイツにありました。 ベルリンに住む女性たちの、合理的に整理され、個性的に彩られた24部屋を大公開。ポップ、ロマンティック、モダン、キッチュ、シンプル、そしてアトリエのあるお部屋まで、カテゴリー別に分かりやすく掲載されています。巻末にはドイツ式のDIYインテリア術もご紹介。節約には決して見えないアイテムが続々と登場します。引越ししたばかりの方や、インテリアの模様替えを考えている方におすすめの一冊です。
『ベルリンの大人の部屋』
久保田由希著/辰巳出版/1,575円

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- おすすめCONTENTS
- 「cheer」オーナー 畠山リサさんの部屋
- 「mais」オーナー 児玉正臣、育子さんの部屋
- 「carouche」オーナー Caroline Giraudさんの部屋
19軒の人気雑貨店と、そのオーナーや常連のお客様の自宅を公開。さすが、雑貨のプロたちは、期待を裏切らない素敵なお部屋に住んでいらっしゃいました。置き方一つ、リメイク方法一つをとっても、無駄がありません。白を基調としたナチュラルな小物使い、木の素材感とアンティーク雑貨とが融合した部屋、ロシア雑貨に愛らしい布小物。眺めているだけで、まるで雑貨屋に遊びに来たかのように和めること間違いなしです。
『雑貨のいる部屋』
主婦の友社/1,050円

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小さなカバのヒッポくん、今日は一家でお引越し。準備に追われるパパとママ、いつもと違う家の様子にヒッポくんは戸惑います。幼い子にとって、引越しは不思議なイベントなのでしょう。ぬいぐるみのトラちゃんと引越しのドキドキを共有するヒッポくんの姿から、何ともいえない当日の緊張感や不安がひしひしと伝わってきます。愛らしい絵柄だけでなく、お子様と一緒になって楽しめる、仕掛け付きの絵本です。
『ヒッポくんのおひっこし』
ハリエット・ジィーフェルト著/エミリー・ブーン絵/まつかわまゆみ訳/評論社/1,365円

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料理家渡辺有子さん、布小物作家石川ゆみさん、リネン専門店「リネンバード」オーナー米田倫子さんが織り成す、暮らしの中でのリネン使いをご紹介。渡辺さんは、料理家らしく台所グッズを、石川さんは簡単手作り小物を、米田さんは愛用のリネン小物をそれぞれ披露。3人3様の、リネンの実用性、奥深さに触れられる一冊です。この一冊をお手本に、あなたもリネンを普段使いしてみませんか。
『もっと、もっと、リネン』
主婦と生活社/1,365円







