【公式】プレミアムレジデンス千葉県立美術館前 | JR京葉線千葉みなと駅より徒歩8分 | 新築分譲マンション pr153

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ランドプラン

Permanent Thing

道の先には千葉ポートタワー。そして感じるのは、爽やかな海風。
「プレミアムレジデンス千葉県立美術館前」は、このエリアのシンボルストリートとなる臨港プロムナード沿いに位置。
光と風を欲しいままにし、広い敷地にゆったりと低層の建物が広がる「千葉県立美術館」と広大な公園を借景とする日々。
それは千葉みなとを代表する輝きを視界に収めてしまう、まさにプレミアムで贅沢な暮らしといえます。

バルコニーが水平ラインを強調した安定感のあるフォルムを描き、空へと伸びるマリオン(飾り柱)で垂直のリズムを演出。品位ある存在感を追求したデザインとしました。水平ライン、縦ラインとも小口に細かな段差を設けることでシンプルなフォルムながら光によって生まれる印影が様々な表情がみせます。

軽やかで開放感のある表情とするために、外観デザインのエレメントとなるガラス手すりは、両サイドに半乳白、中心部には乳白と透明タイプの3種類を採用。全邸南東向きの陽光に輝き、スタイリッシュで洗練された印象を創り出しています。

視線の先には、千葉ポートタワー。そして感じるのは、爽やかな海風。見晴らしのいい臨港プロムナード沿い、美術館前という場所で、都市と潤いと解放感に包まれる日々。それはまさに、プレミアムを語るに相応しい住まい。

立地概念図

バルコニー


三方角地というアドバンテージを活かし、幅員約44mの臨港プロムナード側に配棟をプランニング。目の前の千葉県立美術館は低層のため、抜けのいい眺望も魅力。ここに住まう誇りと歓びを感じながら暮らしていただけます。

敷地配置完成予想イラスト

全8室からなるゆったりとした展示室のほか、情報資料室や多目的に利用可能な研修室・実技体験の場を提供する3つのアトリエが備わり、さまざまな角度から美術に親しむことができる。千葉県にゆかりのある洋画家の浅井忠をはじめ、収蔵品展示は約2,300点を数える。

  • 外観・眺望
  • ランドスケープ

※掲載の写真は平成27年8月、10月に撮影したものに外観CGを合成したものです。また、写真は一部CG加工が施されております。
 掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。 外観の細部・設備機器・配管類等は一部省略又は簡略化しております。
 タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。
※植栽については特定の季節の状況を表現したものではなく、竣工時には完成予想図程度には成長しておりません。
※掲載の立地概念図は地図を基に作成したもので、施設・建物・道路・樹木等の形状や色、距離、高さ等は実際とは異なります。
※掲載の眺望写真は平成27年7月に現地13階相当から撮影したものに全体の色味を調節したものであり、実際とは異なります。
※眺望は階数や住戸によって異なります。眺望・環境は今後変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。
※掲載の敷地配置完成予想イラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また周辺建物および道路標示・電柱・標識等を省略しております。
※掲載のDタイプ13階想定CGパースは、計画段階の図面を基に描き起こしたものに、平成27年7月に撮影した眺望写真(13階相当)の色味を調整し合成したもので、実際とは異なります。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。眺望は階数や住戸によって異なります。※眺望・環境は今後変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。一部オプション(有償)も含まれております。

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