クレアホームズ千葉・ザ フロント

ロケーション|JR総武線「千葉」駅徒歩5分、京成千葉線「新千葉」駅徒歩1分。進化する千葉の最前席へ。「クレアホームズ千葉ザ・フロント」誕生

LOCATION

SHOPPING

駅周辺の大型商業施設も気軽に利用できる。この便利さは、駅近ならでは。

駅周辺には、街のシンボルでもある「そごう千葉店」や「オーロラモールジュンヌ」をはじめ、働く女性のためのコアアイテムが揃った「ペリエ千葉」、京成千葉線の高架下ショッピングセンター「シーワン」などの大型商業施設が充実。いずれも徒歩10分圏内で、まさに散歩感覚で気軽に利用できる近さです。

そごう千葉店(約630m/徒歩8分)

駅前のシンボル「そごう千葉店」に徒歩8分。散歩感覚で気軽に楽しめる近さです。

千葉駅前に立地する、県内最大級の百貨店「そごう千葉店」。まさに千葉のシンボルにふさわしく、世界のラグジュアリーブランドが一堂に揃うとともに、地下1階から地上10階までの各フロアには、ファッションからグルメ、インテリア雑貨まで幅広いジャンルの店舗がラインアップしています。

  • オーロラモールジュンヌ(約760m/徒歩10分)

    「そごう千葉店」の新館で、地下1階から地上4階までの5フロアに、最新のトレンドファッション、雑貨の専門店などが集結。1階正面口横の「ジュンヌブース」では、毎週土曜日に〈bayfm78〉による館内DJショーも開催されます。

  • ペリエ千葉(約600m/徒歩8分)

    レディスファッションが中心の「カーニバル」。ファッションやアクセサリー、生活雑貨を揃える「ストリート」。様々なグルメショップが並ぶ「ペリチカ」。2016年11月20日には、JR「千葉」駅3階に「ペリエ千葉エキナカ」も誕生しました。

  • 千葉ショッピングセンター C-one(約730m/徒歩10分)

    ファッションから生活雑貨をはじめ、食料品、レストラン、クリニック、ヘアサロンまで、生活に必要なショップが並ぶショッピングゾーン。館内では様々なキャンペーンやイベントも開催され、常に多くの人々で賑わっています。

さらに魅力的な街へ! 千葉エリアでは、様々なプロジェクトが進められています。

千葉駅東口地区第一種市街地再開発事業

JR「千葉」駅東口前に、2022年の完成をめざして、地上9階、地下1階の再開発ビル計画が進められています。完成後はオフィスや商業施設が入るほか、駅前地下道を活用することで駐輪場のスペースを確保し、駅前広場も拡大されることが予定されています。

完成予想図

※千葉市ホームページより
※掲載の情報は2017年1月13日時点のもので、今後変更になる可能性があります。

千葉中央港地区のまちづくり

「千葉みなと」駅前の「千葉中央港地区」に賑わいのあるウォーターフロント空間を創出するため、新たな旅客船さん橋や緑地を整備。2016年4月には、旅客船ターミナル複合施設「ケーズハーバー」と旅客船さん橋が完成し、街びらきイベントも行なわれました。

稲毛海浜公園検見川地区の活性化

稲毛から幕張にかけての海辺の中心に位置する「稲毛海浜公園検見川地区」にさらなる賑わいを創出するため、民間活力を導入してリニューアル。2016年3月には、レストランやカフェ、ホール、バンケットなどを備えた施設「ザ・サーフ オーシャンテラス」がオープンしました。

EDUCATION

徒歩1分の登戸小学校をはじめ、教育&子育てを 支える環境が充実。

  • 登戸小学校(約80m/徒歩1分)

    徒歩1分の「登戸小学校」は、1873(明治6)年創立の歴史ある学校です。基礎や基本の確実な定着を第一に掲げ、登校してから授業が始まるまでの8時5分から8時20分をドリルや読書に費やしています。また、1年生から6年生が縦割りで遊ぶ「ふれあいタイム」も開催しており、異年齢の子どもたち同士が触れ合う機会を設けています。

  • 緑町中学校(約1,650m/徒歩21分)

    「心身ともに健康で、自主・自律の精神や豊かな創造性と実践力をもつ生徒の育成」が教育目標。職場体験学習では、実際の職場で業務に携わることによって、職業に就くことの意味合いについて学んでいきます。2017年度で創立70周年を迎える歴史ある中学校です。

千葉大学をはじめとする県下有数の文教エリアも身近に。

  • 周辺には、様々な先端分野の研究で知られる「国立千葉大学」や附属の幼稚園・小学校・中学校、さらには難関国公私立大学への高い進学率を誇る「県立千葉東高等学校」などの名門校も充実。県内でも有数の教育環境が広がっています。

    国立千葉大学(約1,380m/徒歩18分)
  • 国立千葉大学附属中学校(約1,820m/徒歩23分)
    県立千葉東高等学校(約1,560m/徒歩20分)

児童用フロアやおはなし会も人気の中央図書館。

  • 千葉市中央図書館(約880m/徒歩11分)
  • 千葉市生涯学習センターと合同の建物としてつくられた「千葉市中央図書館」。地下1階には自習室もあります。1階の約半分は児童用フロアで、小さな子ども用のイスや机、紙芝居台なども設置。毎週土曜日には、絵本の読み聞かせなどを行うおはなし会も開催されています。

豊かな自然で人と街を潤す千葉公園。

  • 春の桜、夏の大賀ハス、秋の紅葉など、季節に応じた自然を楽しめる千葉公園。東京ドームの建築面積の3倍を超える約16haの園内には、市内で唯一ボート遊びができる綿打池をはじめ、野球場や体育館、プールなどのスポーツ施設が充実しています。
  • 千葉公園(約810m/徒歩11分)

子育てファミリーをサポートする行政サービス。

  • エンゼルヘルパー派遣事業

    妊娠中や出産後間もない時期に、昼間、妊婦やお母さんと赤ちゃんだけになってしまう家庭を対象に、千葉市と契約を結んだ事業者からヘルパーを派遣し、身の回りの世話や育児を援助し、子育てを支援する制度です。

2017年1月から、さらに利用しやすく制度が改正!

  • 改正点①利用期間を2ヵ月延長!

    (出産後4ヵ月以内→出産後6ヵ月以内)対象は、市内在住の妊娠中又は出産後6ヵ月以内の方で、昼間、ご家族がいても、年齢や仕事などの理由で、家事や育児の手伝いをしてもらえない方(多胎の場合は1年間利用可)です。

  • 改正点②産後の急な利用に対応できるよう、事前登録制度を導入!

    出産前に、まずは登録!産後、開始日が決定次第、電話か電子メールで利用の連絡をすれば、コーディネーターが、速やかにヘルパーの派遣調整を行います。

  • 私立幼稚園就園奨励費補助

    千葉市では、保護者の教育費の負担を軽減するため、私立幼稚園の入園料・保育料の一部を助成します。県の認可を受けている私立幼稚園に在園し、千葉市内に住民登録のある3~5歳時の保護者が対象になります。

千葉で話題の子育て優待カード「チーパス」

  • 「チーパス」は、千葉県が発行する子育て優待カードです。県内在住の中学生修了までの子ども、または妊娠中の方がいる家庭に配布され、協賛店(約6,600店舗)で提示すると、割引や優待などのサービスが受けられます。

    ※「チーパス」受取窓口については千葉市役所にお問い合わせください。

HOSPITAL

大型総合病院から個人クリニックまで、各種医療機関が集積。

  • 井上記念病院
    (約910m/徒歩12分)

    年間受診者30,000人の実績を持つ予防医学・健康診断をはじめ、外来診療、入院治療、在宅医療、さらには周辺地区自治会で健康講話などを行い、地域の要望に応える都市型病院。千葉市2次救急指定病院として、夜間並びに休日・年末年始の救急待機も実施しています。

  • 千葉大学
    医学部附属病院
    (約3,400m/自動車6分)

    診療科目は30科目以上、病床数は835床。安心・安全な医療の提供、先進医療の開発、将来を担う優秀な医療人の育成を使命としています。2015年7月には外来診療棟がフルオープン。患者のQOL(生活の質)に配慮した先進的な診療を提供しています。

  • 千葉市休日
    救急診療所
    (約960m/徒歩12分)

    休日にも、内科、小児科、外科、整形外科、眼科、耳鼻咽喉科、歯科の応急処置が受けられます。日祝・年末年始の9:00~17:00を診療時間としているため、かかりつけの病院が休診の際の急な発病にも安心の医療施設です。

  • 国立病院機構
    千葉医療センター
    (約2,030m/徒歩26分)

    20科以上の診療科・特殊外来を持つ総合医療機関であり、がんや循環器疾患、感覚器疾患など様々な病気の専門治療施設でもあります。また、救急医療も行う地域医療の中心的存在として、地域がん診療連携拠点病院指定をはじめ、多くの指定・認定を受けています。

※JR「千葉」駅(約560m/徒歩5分)、京成千葉線「新千葉」駅(約70m/徒歩1分)、千葉都市モノレール「千葉」駅(約770m/徒歩10分)
※所要時間は日中平常時のもので、乗り換え・待ち時間等は含まれておりません。また、時間帯により異なります。
※掲載の写真は2016年10月・12月に撮影したものです。
※徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。